こんにちは。
GWはカレンダー通りのくにおです┏○ペコ
報告遅れましたが、日曜日対決に行って参りました。
投票後、清々しい気持ちで地元を離れ今日も一人対決に向かうのでした。
むつお君にはコッソリ内緒でムッツリ対決です。
決戦の地に到着!直ちにいつものお店に向かいました。
しかしいつものようにMちゃんは指名出来るリストには無く、
いつものように「またきますわっ!」と言って店を出た。
以前行った事のあるお店をいくつかまわりましたが対戦相手が決まらず、新規開拓をしてみる事にした。
と言う事で前から気になっていた新たな店へ向かった。
そのお店はホームページを見る限り女の子の顔にモザイクがある物の期待が出来そうなお店だった。
さらにこのお店にした理由は「ナース服がカワイイ!」だ!
よく見る無機質なナース服ではなく、少々現実離れをしている感はあるが、アニメに出てきそうなナース服だったから。
お店はビルの3階。くにおは階段で上がり店に入った。
お店は広々としていてなかなか綺麗だった。
日曜の夜ということもあってか他のお客さんはいなかった。
直ぐに受付にとおされた。
女の子の写真は4枚。
パッと見てくにおレーダーで真ん中の二人が「M」と出た。
気が付くとくにおは汗まみれだった。
お店選びでだいぶ歩いたからな。
そんな事はさておき的は一人に絞られた。
お店の人によると新人ちゃんでまだ「テク」が未熟ですが・・・とのこと。
「よし!いろいろ教えちゃる!」と思い店員に「この子で」と言おうとすると、もう一人の店員と何か話し始めた。
店員「申し訳ございません。新人ちゃんはもう帰宅するとの事で・・・すみません。」
ざんねん。
さぁ困った。
もう一人の「M」ちゃん(くにお調べ)は162cmとなかなかの長身。
別に良いんだけど・・・今日は155cm以下な気分。
少し粘っていると
店員「この子はいかがですか?」
と指さしたのは写真の一番右の「M紀」ちゃん。
身長150cm!クリアー!
店員 「この子はスケベですよ!Hな話をするだけで濡れるそうですよ」
くにお「この子で!」
店員 「では、先ほどの新人ちゃんの件もありますし、人数も少ないのでご指名料は頂きませんので。」
なんとも良くできたお店です。
さていよいよコスを決めます。
ココのお店はコスチュームが結構な量ありました。
証明写真ほどの大きさの写真がずらっとリストされています。
その中で例のナースコスを探します。
あった!
くにお「コレで!」と指さした。
店員 「はい、かしこまりました。」
店員はチラッと目をやりメモに書き込んだ。
後は対決を待つばかり!
ホテルに向かい部屋に入り、お店に電話をした。
15分ぐらい待ってとの事なのでテレビを見ながら待った。
テレビを見ながらふと変な感じがした。
なんだか短時間でトントン拍子に来てしまってなのかドキドキ感が無いと言うかなんだかいつもと感じが違う。
なれなのか?
『トントン』
ドアをノックする音。
M紀が到着したようだ。
ドアを開けM紀を招き入れる。
その時
「ん?なんだこの感じは?」
なんだかわからないが違和感(?)を感じた。
が、考えてもわからないので特に気にしない事にした。
M紀はプロフィール通り小柄で目がパッチリしていて活発な感じがした。
M紀は部屋にはいるとテキパキ準備を始めた。
一通り準備を終えると「シャワー浴びましょうか」と服を脱ぎ始めた。
今までに無い展開の早さに少々とまどった。
特に目を見て軽い会話のない。
ニッコリとした笑顔とかが少しあっても良いんじゃない?
なにか怒ってるのかな?
日曜日の22時頃。
今頃来やがって的な感じなのかな?(;_;)
そんな事を考えながらくにおがTシャツを脱ぎチラッとM紀の方を見るとM紀は既に裸になっていた。
はやっ!そして、さっさと風呂場へ行ってしまった。
くにおも急いで服を脱ぎ風呂場へ
風呂場は電気が消されブラックライトがついていた。
壁にはイルカさんや夜空的な感じになっていてとても綺麗ね。
M紀はシャワーの温度を確認しくにおにかけてくれた。
ビシャビシャ!!ブワッ!
シャワーの勢いが強すぎっ!!
胸の辺りにかけてくれるが勢いが強すぎてくにおの顔に跳ねてくる。
そして終止会話のないままM紀はボディーソープを取りくにおの体を洗い始めた。
一向にくにおと目を合わせない。
くにお「あのぉ〜なんか怒ってるの?」
M紀 「ん?いや全然。・・・いつもこんな感じなんですよ〜」
と、ようやくくにおを見て話をした。
くにおにそうゆう指摘を受けたからかどうかはわからないが、それからはそこそこ会話を交わし笑顔も見えてきた。
相変わらずシャワーの勢いは強いけど。
泡だらけになったくにおを例のシャワーで洗い流してくれた。
クニオ君にシャワーが勢い良くあたる。
うほっ、気持ちいいひととおり体を洗い終えるとうがい薬の入ったコップを渡される。
少しでも場の空気を和らげようと、むつお君大のお気に入り、くにおの18番
『松田勇作風イソジンうがい』
をしてみせた。
普通にうがいをし、風呂釜に吐き出すのだが、その時に銃で撃たれたテイで吐き出す。
ただそれだけですが。劇団くにおの力の見せ所です。
この前むつお君と会議をした時にむつお君がえらく気に入ってくれたのでココでやってみた。
M紀は「なにそれぇ〜」と笑っていました。
よかったよかった。
うがいをしている最中ずっとM紀はくにおにシャワーをかけている。
くにお「なんでシャワーかけてるの?そんなにかけても芽は出てこないよ。」
M紀 「寒いといけないから、かけてるんですよ。」
うん。それはわかってるんだけど・・・
あっさり聞き流されました。
M紀「先に上がって待っていて下さい。」
元気よく風呂場を出て体を拭き、ベッドに入ってM紀を待った。
続クンニ!
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