こんばんは。くにおです┏○ペコ
こんなに長い間、5月病になるとは思いませんでした。
8月になってしまったので、何とか力を振り絞り、帰ってまいりました。
下書きファイルを誤って消してしまったため、記憶を辿り・・・第3話です。
(あらすじ)
5月病になりつつあるくにおはナースに助けを求めた。
しかし来たのはナースでは無くOL!
OLの看護はいかに!(
1話はこちら!)
M紀は「
よしっ」を気合いを入れクニオ君をまた攻め始めた。
と同時にクニオ君の足下にある2つの袋(クニ袋)も刺激し始めた。
うほっ気持ち良くなってきましたよ。
しかしなかなか反応のないくにおとクニオに焦りか?苛立ちか?
M紀の手の動きが次第に速くなってくる。
・・・しごけば良いってもんじゃないよ。
逆に少々気持ち良さが薄れてきたので・・・
疲れたみたいだし・・・
もぉ〜攻守交代!
うっすら汗をかいているM紀を寝かせ、舌と右手で両ティ首から攻めます。
M紀は「ん・・・ん・・・」と小さな声を漏らしている。
よし、一気に攻めますよ。
3点攻めβへ。
すると徐々にM紀の声が大きくなっていきます。
いいですねぇ〜ドンドン攻めますよ。
するとM紀は
「ム、ムリ・・・ムリ!今日はムリィ!!」
今日は無理?なんだ今日は無理って・・・
くにお「今日は無理って・・・いつなら良いんだよ」
M紀 「あ、あ・・・ダメいっちゃう・・・」
M紀は体を反らせて静かに「ん、ん・・・」と言ってイッたようです。
M紀の表情は苦悩に満ちた感じです。
しばらくそっとしておいてあげます。
くにお「イッちゃったの?」
M紀 「・・・(うなずく)」
くにお「少し休もうか」
M紀 「・・・(うなずく)」
添い寝してしばらく普通の会話をしました。
間合いを見て乳をモミモミしてみました。
ティ首をコリッとすると「・・・ンッ・・・」と言う声を出します。
あらあら、そろそろ復活かしら?
指をおフンフへ移動させると「ン・・・ンン・・・」と可愛らしい声が漏れます。
OK!再度クンニへ!
でも今回の攻撃はクリさんオンリーで攻める事にしました。
一点集中型です。
茂みをかき分け小さなクリさんを丸出しにして舌で高速ヴァイブレーション!
しばらく続けていると
M紀 「あ、あっ・・・指入れて」
快 感なんて快感でしょう。
違う物も入れたくなって・・・
指を入れようとするとM紀のおフンフはスルッと受け入れます。
くにおの十八番「三点攻めβ」で猛攻撃!
さっき以上に体を反らせ
「あっ・・・あぁっ・・・」と、よい反応です。
M紀 「イクッ、イキますっ!」
シーツをギュッと掴み体をピクピクさせてます。
イッた後は優しく「くにお電マ(そよ風)」で余韻を楽しんでもらいます。
その後、M紀は素股をしてくれましたが、程なくアラームが鳴り試合終了です。
風呂場へ向かいシャワーを浴びます。
相変わらず、シャワーの勢いは強かった。
M紀とホテルを出て話をしながら歩き、交差点で別れました。
この日ナースに看護してもらえなかったからでしょうか。
この後くにおは長い引き籠もりになるのでした。
さて、くにお復活なるか?!
皆様の温かいコメントがあると、くにお元気になっちゃうかも!
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