プロフィール

くにお

Author:くにお

名前:くにおキャノン

〜クンニの半分は
優しさで出来ています〜

特技:クンニ

性格:クンニを絵に描いたような性格

好きなポーズ:M字開脚…させてクンニ!

好物:パイパンクンニ

欲しい物:…コメントが欲しい

利き腕:

好きな指:マ○コ差し指(人差し指と中指 or 中指と薬指)

一言:
エロ封印のお札を剥がしました。
暴走しても冷ややかな目でそっとしてあげて下さい。


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こんにちは。
コカコーラ派の くにおです┏○ペコッ

今回は頑張っちゃいました。
さっそく、いとしのMちゃん 最終話 ドド〜ンと行きますよ!

(あらすじ)
念願のいとしのMちゃんと対面したくにお
感動のプレイが開始され、なかなかイキにくいというMちゃんからダウンを奪う
まだまだ時間はあるぞ!くにお!

□■□■□■□■□■□■

ベッドの上で体をビクビクッとさせているMちゃんを見ている。

(・`ω´・)なんて幸せなんだ

添い寝をするとしばらくたってMちゃんは体を起こし

Mちゃん「今度は私ね」

と、クニオ君のほうへ下がっていった。
がんばれよ!クニオ君!


クニオ君Mちゃんのお口で遊ばれています。

・・・興奮はしますよ。

興奮はするのですがね・・・


しばらくMちゃんはがんぱってくれました。
しかし、そう簡単にはくにおクニオはダウンしませんよ。


よし、こうなったら、・・・69!!


Mちゃんのお尻を導き、69の体勢になります。

w(゜0゜)wうわぉ〜〜〜


Mチャン〜

おフンフ〜

オシリ〜

アナ〜

丸見え〜

くにお〜

こうふん〜


おっと、興奮しすぎてインディアン口調になってしまいました。


Mちゃんのおフンフとお尻の穴が丸見えですよ!!

こうなったらクンニ+アナル攻めです。


するとMちゃんは頬張っていたクニオ君から口を離した。
そして、手でクニオ君をナデナデしながら
「ああぁぁ〜〜〜〜っ!」と感嘆な声を出した。

(´・ω・`)興奮するね

Mちゃんくにおのほうを振り向き

Mちゃん「イキませんか?」
くにお 「ん?・・・うん・・・」
くにお 「口じゃなかなかイカないんだよね」
Mちゃん「私・・・またイッちゃいます・・・」
くにお 「いいよ。イッてごらん」


すると、Mちゃんくにおの上でまた体をビクンとさせた。

そしてまもなく

Mちゃん「ローション使って良いですか?」
くにお 「ん?なんで?」
Mちゃん「・・・スマタします。」
くにお 「じゃぁお願いします。」

内心「ムリムリ」と思いながらも、一生懸命なMちゃんには言えません。

まっ、やってもらおうじゃない、Mちゃんスマタとやらを!


Mちゃんクニオ君にローションをたらした。
Mちゃんの攻撃で熱を帯びているクニオ君にヒヤリとしたローション

(o´・ω・`o)キャッ冷タイッ


するとMちゃんくにおにまたがり、クニオ君をおフンフでスリスリし始めた。


(・`oo´・)フン!それがどうした



最初はそう思っていました。
しかし次第に悩ましげな表情でくにおの腰の上で上下するMちゃん。

ヌルヌルおフンフ

びんびんクニオ君

Mちゃん上下



(・`ω´・)マ、マルデ本当に『H』ヲシテルヨウダ・・・


腰の上にはいとしのMちゃん


いとしのMちゃんくにおの腰の上で上下運動

びんびんクニオ君

ビチョビチョおフンフ






         _ .. _
       /    \
     /, '⌒ l.r‐-、.`、
    / (   八   ) ヽ
    (   ー-'  `ー-'  ノ
     ー┐ (_八_)┌-'   
        `ー┐┌┘      ドガァァァァァァァァン.....
    -======' ,=====-
      -====' ,=====-
       -==' ,==-
____ ,r-‐┘└-‐、_______


ダ、ダウゥ〜ン!!!!


突然の事にくにおも驚きました。
対戦記録をつけるようになってからの『初ダウン』

それは突然でした。


そのダウンがいとしのMちゃんということは・・・喜ばしいことです。
妄想が膨らみ・・・雰囲気でやられましたね。

(´・ω・`)雰囲気にやられたね

それを知ってか知らずか(知らねぇだろ!)、Mちゃんも嬉しそうです。


ベッドの端っこにチョコンとすわっているMちゃんをとても愛おしく思えてしょうがない。

Mちゃん「こんなにイッたの・・・久しぶりです」

Mちゃんを抱き寄せ、足を広げさせ「ありがとう」のくにお電マです。

Mちゃん「もうシャワーの時間ですよ。」
くにお 「・・・」(くにお電マを続ける)
Mちゃん「・・・だめですって・・・シャワー・・・」
くにお 「・・・」(くにお電マを続ける)
Mちゃん「ああぁぁ〜〜、またイッちゃう〜〜〜!」



二人でシャワーを浴びながら他愛の無い話をする。
でも始めのシャワーと違うのは二人とも会話がとても弾んでいたような気がする。


趣味の話などをしながらホテルを出た。
ホテルを出てからも手をつないで話を続けている。
続けているというかMちゃんがドンドン話してくる。
今までの大人しいイメージと違って結構お話好きなんだな。


とマンションの入り口で「ここが待機所だから」とお別れだ。

寂しさの中にも何か達成感がある清々しい気持ちだ。


ふと、考える。
いとしのMちゃんと対戦しおわってしまった今。
この先どうなるのだろう・・・

とりあえずむつお君に報告&相談しなければ。



次回、久しぶりのむつお君の登場?!


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