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<title>クンニのくに</title>
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<description>クンニをこよなく愛す「くにお」の日記です。
クンニの事以外にも、パイパンのすばらしさ等、エロ全般について書いていきます。
あっ、そうそう、18歳未満のお子様は見ないでね。</description>
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<title>クンニのくに　一時鎖国の原因（第１話）</title>
<description> こんばんは。ようやくエヴァンゲリオンを見始めた　くにおです┏○ﾍﾟｺｯさて、今回のお話は、頻繁に更新をしていた「クンニのくに」が突如なかなか更新されなくなっってしまった原因にもなった出来事です。 ■□■□■□■□■□■□  ある日くにおは、知り合いの付き合いである街の『オッパイパブ』といわれるところに行きました。くにおはコレが『初オッパイパブ』でした。 席に通され、少々緊張して待っていると Ｃ＜どうもはじめまして『Ｃ』
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<![CDATA[ こんばんは。ようやくエヴァンゲリオンを見始めた　くにおです┏○ﾍﾟｺｯ<br /><br /><br />さて、今回のお話は、頻繁に更新をしていた<span style="color:#ff6600">「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%AF%A5%F3%A5%CB" class="tagword">クンニ</a>のくに」</span>が突如なかなか更新されなくなっってしまった原因にもなった出来事です。<br /> <br />■□■□■□■□■□■□ <br /> <br />ある日<span style="color:#0000ff">くにお</span>は、知り合いの付き合いである街の<span style="color:#ff00ff"><strong>『オッパイパブ』</strong></span>といわれるところに行きました。<br /><span style="color:#0000ff">くにお</span>はコレが<span style="color:#ff00ff">『初オッパイパブ』</span>でした。<br /> <br />席に通され、少々緊張して待っていると<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜どうもはじめまして<span style="color:#ff00ff">『Ｃ』</span>です<br /><span style="color:#0000ff">く</span>＜あ、あぁどうも<span style="color:#0000ff">『くにお』</span>です<br /> <br />浴衣姿の<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>が現れた。<br /> <br /><span style="color:#ff0000">【くにお・アイ】</span>でザッとチェック。<br />身長は１５８センチぐらい。Ｄ～Ｅカップぐらいか。なかなか活発そうで<span style="color:#0000ff">くにお</span>のタイプですぞ。<br /> <br />二人掛けのソファーが病院の待合室の様に並び、それぞれが薄いレースのカーテンで仕切られている。<br />店内は薄暗いのでそれぞれが目隠しされているとはいえ、近くを店員が通るのもわかるし、回りの客がいるのかいないのか、話しているのかオッパイをモミモミしているのかは手に取るようにわかり、何だか落ち着かない。<br />音楽がガンガンかかっていて普通に話していると聞き取れないこともあるので耳元で話をする感じだった。<br /> <br />それでも<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>がなかなかの<span style="color:#0000ff">くにお</span>のタイプだったのでしばらくは楽しく話をした。<br />そして<span style="color:#ff00ff">チュッチュチュッチュ</span>してきた。<br /> <br /><span style="color:#ff6600">ステキ</span>だと思いました。<br /> <br /> <br />・・・こいつ<span style="color:#009900">『Ｍ』</span>だな。いや、<span style="color:#009900">『ドＭだ』</span>。【くにお・アイ】がそう判断した。<br /> <br />何でかと聞かれると応えられないのですが、得意の<span style="color:#0000ff">「くにおアンテナ」</span>がＭ電波をキャッチしたのですよ。<br /> <br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜またがっても良いですか？<br /> <br />そういうと<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は<span style="color:#0000ff">くにお</span>の座っているところにまたがって座った。<br />正面座位の形だ。<br />浴衣の中はおパンツさん一枚で、<span style="color:#ff3300">クニオ君</span>もズボン越しに圧迫されている。でもイヤじゃなさそうだ。<br /> <br />その態勢でしばらく話をした。<br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は現在大学院生で自分で学費を払う為にこのアルバイトをしているとのこと。<br /> <br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:x-large;">（｀Д´）ノ＜えらいねっ！！</span></span><br /> <br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜オッパイ触ってくれないんですか？<br /><span style="color:#0000ff">く</span>＜お、おぉそうだね。話に夢中でタイミングがわからなかったよ<br /> <br />すると<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は浴衣の前をハラリと広げた。胸が出現した。<br /> <br /><span style="color:#0000ff">く</span>＜おぉぉ～<br /> <br /><span style="color:#0000ff">くにお</span>にとっては<span style="color:#009900">Ｄカップ以上</span>は<span style="color:#ff00ff">巨乳</span>です。そしてあまり大きなオパイにあまり興味の無いくにおでしたが、<span style="color:#ff00ff">『オッパイパブ』</span>というリングの上では最終兵器である『オッパイ出現』は、ガンダムで言うと「ビームライフル」、ジオン軍なら「ジオング」、エヴァンゲリオンで言えば「使途襲来」だ。<br /> <br /><span style="color:#0000ff">くにお</span>は<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>のオッパイを揉みました。それはそれは優しく。<br />時にはティ首さんを虐めながら、虐めそうで虐めなかったり・・・<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜あっ、あぁ・・・なに？・・・それ・・・えっ？・・・あっ・・・<br /> <br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は<span style="color:#0000ff">くにお</span>の<span style="color:#009900">「ティ首可愛がり」</span>に少々興奮した感じでくにおの耳元で可愛らしい鳴き声が聞えます。<br /> <br /> <br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:x-large;">（・｀ω´・）＜うほっ、結構興奮するね</span></span><br /> <br /> <br /><span style="color:#ff0000">それにしてももどかしい！</span><br />この<span style="color:#ff00ff">「オッパイパブ」</span>とやらは、その名のとおり腰より下へのタッチは厳禁！胸のキッスのみと言う、<span style="color:#ff3300">『<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%AF%A5%F3%A5%CB" class="tagword">クンニ</a>のくに』</span>国王である<span style="color:#0000ff">くにお</span>にとっては<span style="color:#9900ff">生き地獄</span>ともいえる。<br /> <br />タイプの女の子が<span style="color:#ff00ff">チュッチュ</span>してきて、浴衣で、オッパイ出して、オッパイもみもみさせて、<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>の上で腰をクネクネさせて<span style="color:#ff0000">「アンアン」</span>言っている。<br /> <br />パチンコで言えば７、７、・・・６から７に変わりまっせ！かわりまっせ！！！ってところまで来ているのに！「６」！！みたいな！！！<br /> <br />もぉ～何だよ！！！このシステム！！！<br />今の<span style="color:#0000ff">くにお</span>なら、<br />駅のホームでも黄色い線の外側で待ってしまう。<br />横断歩道も青になる前に渡り始めてしまう。<br />道端に咲くタンポポも踏みつけてしまう。<br />それぐらいヤサグレたい気持ちでいっぱいだ！<br /> <br /><span style="color:#0000ff">く</span>＜な、何だこれ！<span style="color:#9900ff">生き地獄</span>じゃないか！！<br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜フフフ、そうかもね。<br /> <br /> <br />もう、ガマンできない！！<br /><span style="color:#ff6600"><strong>「くにおリーサルウェポンＮｏ.２　くにお電マ」</strong></span>の登場だ！！！<br /> <br /><span style="color:#ff0000">【くにおリーサルウェポンＮｏ.２　くにお電マ】</span><br /><span style="color:#0000ff">くにお</span>の両腕はスイッチが入ると小刻みに震え、まるで電マのような動きをする。<br />それでいて指先は繊細にソフトタッチも出来るという。<br />コブラのサイコガン的な武器なのだ！<br /> <br /> <br /><span style="color:#ff6600">くにお電マ</span>を<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>の両乳にあてモミモミした。<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜えっ？！なにっ！えっ、あぁん・・・す、すごい！！<br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は<span style="color:#0000ff">くにお</span>を引き寄せ耳元で小さく叫んだ。<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜えぇ！何コレ？すごい<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>はくにおの耳をペロペロしたり、福耳の耳たぶを甘噛みしたりしている。<br /> <br /><span style="color:#0000ff">くにお</span>は<span style="color:#ff6600">くにお電マ</span>を使いながら、<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>のティ首さんを少しつねりあげた。<br />すると<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は強く<span style="color:#0000ff">くにお</span>の顔を引き寄せ、耳元で小さく叫んだ<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜ダ、ダメ・・・イッちゃう・・・<br /><span style="color:#0000ff">く</span>＜オッパイだけで？イッちゃうの？イッていいの？<br /> <br />それでも<span style="color:#0000ff">くにお</span>は腕を止めない<br /> <br /><span style="color:#0000ff">く</span>＜やめようか？<br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜ダメやめないで・・・イッちゃう！<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>の腰は<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>の上でグネングネン動いていた。<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜あっ、あぁ～～（<span style="color:#0000ff">くにお</span>の耳元で）<br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>の体が<span style="color:#ff0000">ピクン</span>となって、次の瞬間脱力した。<br />それでも<span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は<span style="color:#0000ff">くにお</span>を強く抱いていた。<br /> <br />そして少したって<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>＜なにそれ！？凄くない！？<br /><span style="color:#0000ff">く</span>＜フッフッフッ、オレの武器だよ<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｃ</span>は<span style="color:#0000ff">くにお</span>の腕を触り始めた。<br /> <br /> <br />するとそこへ店員が入ってきた。<br /><br /> <br /><br />【次回予告】突然店員がくにおのところに・・・！！<br /><br />↓ランキングに参加しています<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=87026" target="_blank">クンニのコツはクリをクリック！</a> ]]>
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<dc:subject>クン日記セピア</dc:subject>
<dc:date>2008-11-27T03:38:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにお</dc:creator>
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<title>小悪魔ちゃん</title>
<description> こんにちは。くにおです┏○ﾍﾟｺｯ「この後」とか書きながら１週間近くたっていることは内緒です。その代わり１話完結で書きました！お待たせしました！それでは行きますぞ！■□■□■□■□■□■□前回の田中との戦いに納得のいかないくにおは、むつお君にリベンジを申し出た。しかし、前回同様この日もまた時間が無かった。 くにお＜今日は時間無いしやめとこうか？むつお＜あれ？くにおさん諦めるんですか？ この男、何て失礼な！ 半ばやけに
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<![CDATA[ こんにちは。くにおです┏○ﾍﾟｺｯ<br /><br />「この後」とか書きながら１週間近くたっていることは内緒です。<br /><br />その代わり１話完結で書きました！<br />お待たせしました！それでは行きますぞ！<br /><br /><br />■□■□■□■□■□■□<br /><br /><a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-78.html" target="_blank" title="前回の田中">前回の田中</a>との戦いに納得のいかないくにおは、<span style="color:#0000ff">むつお君</span>にリベンジを申し出た。<br /><br />しかし、前回同様この日もまた時間が無かった。<br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>今日は時間無いしやめとこうか？<br /><span style="color:#0000ff">むつお＜</span>あれ？くにおさん諦めるんですか？<br /><br /> <br />この男、何て失礼な！<br /> <br />半ばやけになっていた。<br /> <br />だいたい、<span style="color:#0000ff">むつお君</span>と行くとまず行く店がある。<br />そこは、お値段がなかなかリーズナブルで店員の対応がとても気持ちの良いお店だ。<br />その反面女性は・・・多少素人さがあるもののどうしても毎回足を運んでしまう。<br /> <br />この日も当たり前のように二人の足はそのお店へ吸い込まれていった。<br />むつお君との間には幾つかのブロックサインがある。<br />その一つに自分の好みの子がいるかどうか？というサインがある。<br /><br />写真が並べられ、一通り目を通した後、「自分はこの店でもＯＫよ」というサインをお互い出す。<br />相手をサインをみて多少自分で妥協できるなら自分もＯＫサインを出す。<br />二人とも「ダメ」もしくはどちらかが「どうしてもダメ」だった場合はどちらかが「もうちょっと回って見ますか？」的な話に進めていくという作戦だ。<br /><br /> <br /><br />お店に入り一通り目を通す。<br />・・・ん～微妙ですなぁ。<br /><br /><span style="color:#0000ff">むつお君</span>にサインを出そうとすると<br /> <br /><span style="color:#0000ff">むつお＜</span>ん～少し他まわってみます<br /><br /><span style="color:#006600"><span style="font-size:x-large;">お、おぃ・・・俺のサイン無視かい？</span></span><br /><br /> <br />店を出てすぐに<br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>ちょっと、むつお君。俺のサイン無視？<br /><span style="color:#0000ff">むつお＜</span>いや、だって微妙じゃなかったですか？<br /> <br />うむ、確かに・・・<br /><br />ある意味意思の疎通が出来ているのか？<br /><span style="color:#0000ff">くにお</span>の好みがだいぶ把握されているのか？<br /><br /><br />まぁ良いでしょう。<br /><br /><br />さて、どうしましょうね？と思うまもなく、同じビル内に昔、「パイパンＹ那」でお世話になった学園系のお店のことを思い出した。<br /><br /><span style="color:#0000ff">むつお君</span>にその話をして、行くことになった。<br /><br /><br />写真を拝見。<br /><span style="color:#0000ff">むつお君</span>×サイン。くにおも×でした。<br /><br /><br />さてさて、もともとこの日は時間が無い上にこの感じ・・・<br /><br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>今日は諦ｍ<br /><span style="color:#006600">むつお＜</span>いや、まだ行けます！（・｀ω´・）ｷﾘｯ<br /><br /> <br />おお、なんて力強い・・・<br /> <br /><br /> <br />そこで、<a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-77.html" target="_blank" title="「いとしのＭちゃん」">「いとしのＭちゃん」</a>とのダブルヘッダーで１試合目に行ったお店に行くことにした。<br /> <br />とにかく時間が無いので「すぐに入れる子」という条件から２人に絞られた。<br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>他まわってみる？<br /><span style="color:#0000ff">むつお＜</span>いえ、時間無いんでここで良いんじゃないですか？<br /> <br /> <br />ん～なんか微妙な感じがするんですが・・・<br /> でもこの、むつお君の力強い決意・・・よし！選ぼう！<br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>むつお君どっちがいい？<br /><span style="color:#0000ff">むつお＜</span>どっちでも良いですよ。<br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>じゃぁ、オレこっちで良いかな?<br /> <br />強い決意のむつお君にむつお君が大好きな黒髪ロング子（プロフィール写真では）が行くように、くにおは<strong>『Ｅカップの小悪魔ちゃんS』</strong>を選んだ。<br /> <br /> <br />時間は５０分。まぁしょうがない・・・<br /> <br />軽く説明を受け、ホテルへ向かった。<br /><span style="color:#0000ff">むつお君</span>とはとなり同士の部屋になってしまった。<br />もしかしたら声とか聞こえちゃうかも（´艸｀）<br /> <br /> <br />小悪魔ちゃんを待っている間テレビを見ていました。<br />ちょうどくにおが好きな柔道の世界大会か何かがやっていたので待ち時間も苦にならない。<br /> <br />すると隣から「コンコン・・・・・・・・バタン」という音が聞えた。<br />どうやら<span style="color:#0000ff">むつお君</span>の部屋に女の子が来たようだ。<br /> <br />するとまもなく、くにおの部屋にも<br /> <br />「コンコン」<br /> <br /> <br />来ましたよ！<br /> <br /> <br />ドアを開けました。<br /> <br /><span style="color:#006600">｜゜∀゜）ノ＜いらっしゃい！</span><br /> <br /> <br /><span style="color:#ff00ff">S＜</span>こんにちは<br /> <br /> <br /><span style="color:#006600">｜゜Д゜）ノ</span><br /> <br /> <br />ドアの向こうに立っていたのは、さっき見ていた女子柔道に出てきそうな少々大柄の子でした。<br /> <br /><span style="color:#006600">｜゜ー゜）ノ</span><br /> <br /> <br /> <br /><span style="color:#006600">｜゜Д゜）＜ど、どうぞ</span><br /> <br /> <br />部屋に招きいれたものの・・・ない・・・無いですよ orz<br /> <br />「ない」というか「無理」<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">S＜</span>準備しますね<br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>お、おお・・・<br /> <br /> <br />これか、コレが世に言う「地雷」というものか・・・<br /> <br />前回の「田中」も地雷かな？と思っていた。<br />が、今思えばアレは「落とし穴」程度だったんだ。<br />だって一応クニオ君も反応していたし。<br /> <br />でも今はどうだろう・・・プレイ前だというのに、普段仕事をしている時と何も変わらない。<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">S＜</span>準備できました<br /> <br />出来ちゃったか・・・orz<br /> <br />服を脱いで風呂場へ向かう。こうなるとテレビの柔道の結果の方が気になってしょうがない。<br /> <br />一通り体を洗い終えた。当然洗ってくれたのだが・・・クニオ君が・・・ビックリするぐらい「素」です。<br /> <br /> <br /><span style="color:#ff6600">（　・＿・）</span><br /> <br /> <br />こんな感じ。<br /> <br /> <br />先に風呂をでた。<br /> <br />柔道を見る。<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">S</span>が風呂から出てきた・・・出てきてしまった。<br /> <br /> <br />ベッドに横になり「じゃぁお願いね」と先手で守りに入った。<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">S</span>がフェラをしているが、<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>は・・・<br /> <br /><span style="color:#ff6600">（　・＿・）</span><br /> <br /> <br />これは困った。<br />普段のレギュラーシーズンでさえ、<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>にフェラは通用しないのに・・・あのいとしのＭちゃんだってＦでは<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>を倒せなかった。<br />そりゃぁ、<span style="color:#ff6600">（　・＿・）</span>な表情されてもしょうがない。<br /> <br /> <br />これでは話にならないので何とか<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>に少しでも、少しでも良いんだ、喜んでもらおう。<br />体を起こし手を伸ばして、自慢のＥカップを指で攻撃してみた。<br /> <br /><span style="color:#ff6600">（　・＿・）<br /> <br /> <br />（　・＿・）<br /> <br /> <br />（　・＿・）<br /> <br /> <br />（・＿・）</span><br /> <br /> <br /> <br />あっ！ちょっとこっち向いた！！<br />少し反応した<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>！もう少しだ！！<br /> <br />中学時代のアノ子のことや、いとしのＭちゃんとの試合のこと・・・いろいろ思い出してみた。<br />あともう少しだ！！もう少しで一応の形はできる！！<br /> <br /><span style="color:#ff00ff">Ｓ</span>に６９になるよう要求。<br /> <br /> <br /><span style="color:#ff6600">Ｓ</span>が<span style="color:#006600">くにお</span>にまたがった。<br /> <br /> <br /><span style="color:#006600">（｀з´）ﾌﾞﾜｯ</span><br /> <br />大柄な<span style="color:#ff00ff">Ｓ</span>の体が、全体重がくにおを襲う。<br />く、苦しい！！死んでまうがな！！<br /> <br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>もうちょっとケツ浮かして！<br /> <br /><br /><span style="color:#ff00ff">Ｓ</span>のケツをペチペチ叩く。完全にタップした感じだ。<br /> <br /> <br />目の前にはド迫力光景が広がる。<br />でも、逆にこの方がいろいろ思い出して興奮しそうだ。<br /> <br /> <br /><span style="color:#ff6600">（　゜―゜）<br /> <br /> <br />（　゜―゜）<br /> <br /> <br />（　゜―゜）<br /> <br /> <br />（　゜ー゜）<br /> <br /> </span><br /><br /><br />ちょっと笑ったぁぁぁ！！<br /> <br /> <br />ようやく４割ぐらいになった<span style="color:#ff6600">クニオ君</span>。<br /> <br /> <br />指を入れ、いつものごとく「くにおエネマグラ」を繰り広げていた。<br />Ｓがとても気持ちよい感じになっているようだ。<br /> <br /> <br />（・∀・）＜あ、コレで行こう！<br /> <br /> <br />Ｓを寝かせ。「くにおエネマグラ」＋左手は自慢のＥカップを鷲掴み！<br /> <br /> <br />Ｓはすごく喜んでいます。クニオ君はまた（・＿・）に戻ったけど。<br /> <br /> <br />ピピピッピピピッピピピッ<br /> <br /> <br />タイマーが鳴った！<br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>いやぁ～時間になっちゃったね。<br /><span style="color:#ff00ff">Ｓ＜</span>ごめんなさい。私しか行ってない・・・<br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>良いよ良いよ。いつもの事だから。<br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>お風呂行こうか！！<br /> <br />普段くにおから「お風呂行こう」なんて言った事は無い。<br />しかし、この日は・・・ってゆうか５０分がこんなにも長いと思った一日は無いだろう。<br />正直「早くタイマー鳴らないかな」とまで思ってしまった。<br /> <br /> <br />ちゃっちゃと帰り支度をすませホテルを出て、むつお君との待ち合わせ場所へ。<br /><span style="color:#0000ff">むつお君</span>はまだ来ていない。<br /> <br />10分ぐらいたっただろうか？<span style="color:#0000ff">むつお君</span>は未だ来ない。おかしくね？<br /><span style="color:#0000ff">むつお君</span>に電話してみたら<br /> <br /><span style="color:#0000ff">むつお＜</span>ここどこだかわかりません。<br /> <br />なんて方向音痴な男<br /> <br /> <br />見える物を言ってもらって大体の場所が判明。誘導しつつ迎えに向かった。<br /> <br />合流後、車に乗り込み帰路につきながら報告会<br /> <br /><span style="color:#006600">くにお＜</span>いやぁ～参ったよ。「小悪魔」というより「悪魔」だった<br /> <br /> <br />この報告に<span style="color:#0000ff">むつお君</span>は大喜び <br /><span style="color:#0000ff">（゜∀゜）ﾋｬﾊ</span><br /><br /> <br /><br />この男、最低な男です。<br /> <br /><br />やはり「いとしのＭちゃん」との対戦で運を使い果たしたのか・・・<br /> <br />モヤモヤしたままこの日は家に帰りましたとさ。<br /> <br /> <br />【次回予告】これから僕は・・・どうなるのだろう<br /><br />↓ランキングに参加しています<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=87026" target="_blank">クンニのコツはクリをクリック！</a> <br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-11-01T10:55:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにお</dc:creator>
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<title>クンニのくに復活！！</title>
<description> ご無沙汰しておりました。くにおです┏○ﾍﾟｺｯ何度「復活」という文字を書いたでしょうか？ま、こんな性格ので・・・それでも言わせて頂きます。クンニのくに『復活』です！！！ここ何回かの「復活」は、「あぁ、復活しないとなぁ・・・」という気持ちでしたが、今回は違います（￣^￣）ヤル気が違います！モチベーションが違います！「復活するぞぉ～！」という気持ちです。それに至ったのにはわけがるのですが、それはまた追々。と
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<![CDATA[ ご無沙汰しておりました。くにおです┏○ﾍﾟｺｯ<br /><br />何度「復活」という文字を書いたでしょうか？<br /><br />ま、こんな性格ので・・・それでも言わせて頂きます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff6600"><span style="font-size:x-large;">クンニのくに『復活』です！！！</span></span><br /><br /><br /><br />ここ何回かの「復活」は、「あぁ、復活しないとなぁ・・・」という気持ちでしたが、<br /><br />今回は違います（￣^￣）<br />ヤル気が違います！モチベーションが違います！<br /><br />「復活するぞぉ～！」という気持ちです。<br />それに至ったのにはわけがるのですが、それはまた追々。<br /><br /><br />とりあえず！お腹がすいたのでマクド行ってきます！！<br /><br />その後、クンニのくに復活じゃい！<br /><br /><br /><br />↓ランキングに参加しています<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=87026" target="_blank">クンニのコツはクリをクリック！</a> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-10-26T15:03:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにお</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>iPhoneにはげまされ・・・</title>
<description> こんばんは。iPhoneがほしい くにおです┏○ﾍﾟｺｯいやぁ～　iPhone欲しいですねぇ～くにおはソフトバンクではないのですけど。欲しいです。さて、ようやく自己嫌悪から立ち直ってきました。iPhoneの発売とむつお君の「ブログ、チェックしてますよ」の後押しにより、「クンニのくに」復活しますよ。今から怒涛のまとめをしますので、今日このまま眠くならなければアップします。がんばります。↓ランキングに参加していますクンニのコツ
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<![CDATA[ こんばんは。<br /><br /><strong>iPhone</strong>がほしい くにおです┏○ﾍﾟｺｯ<br /><br />いやぁ～　<strong>iPhone</strong>欲しいですねぇ～<br /><br /><span style="color:#009900">くにお</span>は<span style="color:#999999">ソフトバンク</span>ではないのですけど。欲しいです。<br /><br />さて、ようやく自己嫌悪から立ち直ってきました。<br /><strong>iPhone</strong>の発売と<span style="color:#000099">むつお君</span>の「ブログ、チェックしてますよ」の後押しにより、<br /><span style="color:#ff6600"><strong>「クンニのくに」</strong></span>復活しますよ。<br /><br />今から怒涛のまとめをしますので、今日このまま眠くならなければアップします。がんばります。<br /><br /><br />↓ランキングに参加しています<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=87026" target="_blank">クンニのコツはクリをクリック！</a> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-07-16T00:52:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにお</dc:creator>
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<title>ガラスのハート</title>
<description> お久しぶりです。くにおです┏○ﾍﾟｺｯ元気です。先日、むつお君と一緒に帰宅していましてむつお「くにおさん最近ブログ書いてないですね。どうしたんですか？」と、聞かれました。しょうじき、自己嫌悪前回の「おフランス製の？」を書いて投稿したものの・・・なんだか申し訳ないなと・・・それでも冷徹な心を持つ男　むつお君は面白ければ何でもＯＫですよ　（゜∀゜）ｹｹｹｹなんて冷徹・・・むしろ心強い！まぁ確かに、自己嫌悪と言い
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<![CDATA[ お久しぶりです。くにおです┏○ﾍﾟｺｯ<br /><br />元気です。<br /><br />先日、<span style="color:#006600">むつお君</span>と一緒に帰宅していまして<br /><br /><span style="color:#006600">むつお「くにおさん最近ブログ書いてないですね。どうしたんですか？」</span><br /><br />と、聞かれました。<br /><br />しょうじき、<span style="color:#9900ff"><span style="font-size:x-large;">自己嫌悪</span></span><br /><br />前回の「おフランス製の？」を書いて投稿したものの・・・<br />なんだか申し訳ないなと・・・<br /><br />それでも<span style="color:#3333cc">冷徹な心</span>を持つ男　<span style="color:#006600">むつお君</span>は<br /><br /><span style="color:#006600">面白ければ何でもＯＫですよ　（゜∀゜）ｹｹｹｹ</span><br /><br />なんて<span style="color:#3333cc">冷徹</span>・・・むしろ心強い！<br /><br /><br />まぁ確かに、<span style="color:#9900ff">自己嫌悪</span>と言いつつもその後も対戦を続けているのですがね<br />（・３・）～♪<br /><br /><span style="color:#0066ff"><span style="font-size:x-large;">自分に正直に！</span></span><br /><br />ということで、あまり気にしていたらブログなんて書けないので気にしないことにしました。<br /><br /><span style="color:#ff6600"><span style="font-size:x-large;">クンニのくに</span></span>　再開しちゃおうかなぁ～<br /><br /><br />↓ランキングに参加しています<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=87026" target="_blank">クンニのコツはクリをクリック！</a> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-06-25T03:27:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにお</dc:creator>
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<title>おフランス製の？（第２話）</title>
<description> こんばんは。ドレッシングが苦手な くにおです┏○ﾍﾟｺｯ（あらすじ）いとしのＭちゃんと対戦を終え、目標を見失ったくにお復帰戦とするべく、フランス人形のような女の子を指名！いよいよ対戦です。■□■□■□■□■□■□■□ホテルに入るとくにおはまず、テレビをつける。テレビっ子だからね。別にＨなチャンネルだけでなくその時パッと見て気になるものを見ている。この日も見て待つ。するとＨなチャンネルでとても興味のある内容のものがった
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<![CDATA[ こんばんは。<br />ドレッシングが苦手な くにおです┏○ﾍﾟｺｯ<br /><br />（あらすじ）<br /><span style="color:#ff33ff">いとしのＭちゃんと</span>対戦を終え、目標を見失ったくにお<br />復帰戦とするべく、<span style="color:#6633ff">フランス人形</span>のような女の子を指名！<br />いよいよ対戦です。<br /><br />■□■□■□■□■□■□■□<br /><br />ホテルに入るとくにおはまず、テレビをつける。テレビっ子だからね。<br />別にＨなチャンネルだけでなくその時パッと見て気になるものを見ている。<br />この日も見て待つ。するとＨなチャンネルでとても興味のある内容のものがった。<br /><br /><span style="color:#3399ff">全裸シンクロナイズドスイミング</span><br /><br />シンクロ経験者という女性が全裸でシンクロをやっているのだ。<br />もちろん水中カメラで中からのアングルも存分お届けされている。<br /><br /><span style="color:#009900;font-size:16px;">(゜Д゜)＜すげぇ～</span><br /><br />絡みはまったく無し。<br />それでも見慣れないアングルにくにおの視線を奪われた。<br /><br />一通り演技が終わるとプールサイドに上がりインタビュー的なものがあり、「団体演技をやりたい」みたいなことを言っている。<br />そして、シンクロは経験無いが多少泳げる的な女性が集められ練習を始めるのだ。<br /><br /><span style="color:#009900;font-size:16px;">(゜Д゜)＜すげぇ～</span><br /><br />準備体操として開脚をしエロアングル等、多少のお色気はあるものの、ＡＶ特有の絡みは無い。<br />それでも<br /><br /><span style="color:#009900;font-size:16px;">(゜Д゜)＜すげぇ～</span><br /><br /><br />と釘付けになっていると<br /><br /><span style="color:#ff00ff">トントン</span><br /><br />ドアをノックする音<br /><br />おっと、そうだった対戦があったんだった！！<br /><br /><br />ウキウキしてお人形さんのような<span style="color:#ff00ff">Ａ</span>を迎えに行く<br /><br /><br />ドアをあけると…<br /><span style="color:#ff00ff">ココ○コの田○</span>のような…<br /><br /><br /><br /><span style="color:#009900"><span style="font-size:x-large;">(゜Д゜)</span></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />確かに<span style="color:#9900ff">おフランス製のお人形</span>のような白い肌、綺麗な茶髪、ハッキリとした目鼻立ちなんですよ。<br /><br />でも・・・アゴのあたりが・・<span style="color:#ff00ff">・コ○リコの○中</span>のように・・・とても存在感が強いというか・・・人より前向きというか・・・<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#009900">(゜Д゜)</span></span><br /><br /><br /><br /><br />確かに写真をうそをついてはいなかった。<br />正面から見れば、<span style="color:#9900ff">おフランス製のお人形</span>のようだ。<br /><br />でも、少々横から見ると・・<span style="color:#ff00ff">・コ○リコの田○</span>・・・<br /><br /><br />くにおはソファに座っていると、<span style="color:#ff00ff"><s>田中</s>Ａ</span>は風呂場の準備などを始めている<br /><br />こうなるとくにおの興味は全裸シンクロの方が強くなる。<br /><br /><br />テレビの中ではいつの間にか発表会が開かれていた。<br /><br />プールサイドにずらりと並んだメンバーが一人ずつ水着をゆっくり脱ぎ始め全裸になり入水する。<br />最初はようやく来たエロさに<br /><br /><span style="color:#009900">（゜0゜）＜おぉ～</span><br /><br />と見ていたが、３，４人と一人ずつゆっくり脱いでいくダラダラ感と、それを待つすでに入水した人間がプールサイドにしがみ付いている画に<br /><br /><span style="color:#009900"><span style="font-size:x-large;">(￣Д￣)＜なんだ？これ</span></span><br /><br />という気持ちになってきた。<br /><br /><br />そうこうしている間に<span style="color:#ff00ff"><s>田中</s>Ａ</span>の準備が出来たようで。<br /><br /><span style="color:#ff00ff"><s>田中</s>Ａ</span>「シャワー入りましょうか？」<br /><br />といってきた。<br /><br /><br /><span style="color:#009900">そ、そうね。</span><br /><br /><br /><br />えぇ～これから先、なぜだかあまり記憶がございません。<br />記憶が無いというより、「強制的に削除した」と言う方が正しいのか。<br /><br /><br />シャワーで一通り体を洗い終えベッドへ向かいました。<br /><br />おパンツを脱がせ、おフンフと対面！<br /><br /><span style="font-size:18px;"><span style="color:#009900">（･｀ω´･）＜な、なんて綺麗なおフンフだ！</span></span><br /><br />色白だからか、おフンフは小ぶりでとても綺麗なおフンフでした。<br />３点攻めアルファで攻めます。<br /><br /><span style="color:#ff00ff"><s>田中</s>Ａ「ん・・・んん～」</span><br /><br />かわいらしい声です。<br /><br /><br />黙々とクンニをすることで徐々にテンションが上がってまいりました。<br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">「んっ・・・ん～」</span>と声をあげている<span style="color:#ff00ff">Ａ</span>に<br /><br /><span style="color:#009900">くにお「イク時は言えよ。勝手にイクなよ」</span><br />というと<br /><br /><span style="color:#ff00ff"><s>田中</s>「え？たぶん今日はもうイカないですよ」</span><br /><br /><br /><br /><br /><span style="color:#009900;font-size:40px;">（゜Д゜）</span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><span style="color:#3399ff">テンションが下がりました。<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/195.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/195.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/195.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></span><br /><br /><br /><br /><br /><br />これより先は完全に記憶が消去されています。<br /><br /><br /><br /><br /><br />次にある記憶は、合流し、車の中で経過報告をして爆笑しているむつお君姿でした。<br /><br />人の不幸が大好きな男。この男最低！<br /><span style="color:#009900">p（｀0´）q</span><br /><br /><br /><br />まぁ、いいことばかりじゃない。<br />勝利（完全試合）だったものの、なんだか試合をした気持ちもしなかった対戦でした。<br /><br /><br />次回、対戦に期待をしよう。<br /><br />↓ランキングに参加しています<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=87026" target="_blank">クンニのコツはクリをクリック！</a> ]]>
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<dc:subject>クン日記</dc:subject>
<dc:date>2008-04-11T01:55:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにお</dc:creator>
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<title>おフランス製の？（第１話）</title>
<description> こんばんは。コロッケにはソース＋マヨネーズの くにおです┏○ﾍﾟｺｯ前回の「いとしのＭちゃん」との対戦を終え、ある意味目標を失ってしまったくにお。久しぶりにむつお君と久しぶりの報告＆相談会をすることにしました。一通りのＭちゃんとの試合内容の説明などをしたあと、相談した。すると、「なにか新たな発見があるかも」ということで、むつお君に誘われ「しょうがなく」対戦相手を探しに行くことにした。しょうがなく。しかし
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<![CDATA[ こんばんは。<br />コロッケにはソース＋マヨネーズの くにおです┏○ﾍﾟｺｯ<br /><br />前回の「<a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-74.html" target="_blank" title="いとしのＭちゃん">いとしのＭちゃん</a>」との対戦を終え、ある意味目標を失ってしまったくにお。<br />久しぶりにむつお君と久しぶりの報告＆相談会をすることにしました。<br /><br /><br />一通りのＭちゃんとの試合内容の説明などをしたあと、相談した。<br /><br />すると、「なにか新たな発見があるかも」ということで、むつお君に誘われ「しょうがなく」対戦相手を探しに行くことにした。<br /><span style="color:#ff0000"><strong>しょうがなく。</strong></span><br /><br />しかしこの日、くにおもむつお君も時間が無かった。<br />別に無理して今日で無くても・・・というと。それでも<br /><br /><span style="color:#993300">(･｀ω´･)＜60分ぐらいなら行けます</span><br /><br />この日のむつお君はとても頼りになる男に見えた。<br /><br />急いで乗り込み、車を飛ばした。<br />思えばむつお君との部活は久しぶりだな。<br /><br />駐車場に付くとお決まりの<span style="color:#ff0000"><strong>「指名じゃんけん」</strong></span>をした。<br /><br /><br />知っている方もいるかも知れませんが説明します。<br /><span style="color:#ff0000"><strong>「指名じゃんけん」</strong></span>とは、むつお君と一緒にお店に行くので、対戦相手を決める順番を公平に決める為のじゃんけんだ。<br />年上の「<span style="color:#0000ff"><strong>やさしい</strong></span>」くにおがむつお君の為にそうした。<br /><br />「年上だから」とハバを効かせてしまっては毎回くにおが先に選ぶことになってしまう。<br />そうするとせっかくの楽しい部活がいやな物になってしまう。<br /><br /><span style="color:#0000ff">漢（おとこ）くにお</span>の配慮だ。<br /><br />そんなことを知ってかしらずか、なんの遠慮も無く「あっ、そうですか」とすんなり受け入れるむつお君。<br /><br /><br />最初は　<span style="color:#009900">(･ω<)b ＜グー</span><br /><br />じゃんけん・<span style="color:#ff0000">ポイ</span>！！<br /><br /><br /><br /><span style="color:#009900"><span style="font-size:x-large;">(TДT)＜か、勝った！</span></span><br /><br /><br />むつお君と部活を始めて･･･何回になるだろう。<br />そして、この<span style="color:#ff0000"><strong>「指名じゃんけん」</strong></span>をするようになってどれ位になるだろう。<br />ある意味むしろ <span style="color:#009900">くにお</span>が負けることを望むまでになっていた。<br />そして、何度この<span style="color:#ff0000"><strong>「指名じゃんけん」</strong></span>泣かされただろう。<br /><br /><br />むつお君に初めて勝った！！<br /><br />きっと今回は何かあるゼ！<br /><br /><br />以前、「<a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-57.html" target="_blank" title="７５分戦争">７５分戦争</a>」で対戦したＣ子がいるお店に行くことにした。<br />Ｃ子の時にほかの対戦相手もなかなかよい印象があったからだ。<br />＃<a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-57.html" target="_blank" title="７５分戦争（第１話）">７５分戦争（第１話）</a><br />＃<a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-58.html" target="_blank" title="７５分戦争（第２話）">７５分戦争（第２話）</a><br />＃<a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-59.html" target="_blank" title="７５分戦争（第３話）">７５分戦争（第３話）</a>　<br />＃<a href="http://kunio6992.blog51.fc2.com/blog-entry-60.html" target="_blank" title="７５分戦争（第４話）">７５分戦争（第４話）</a>　<br /><br /><br />受付で写真が並べられた。<br />するとその中に<span style="color:#9966ff"><strong>フランス人形</strong></span>のような超美形のＡがいた。<br />ホームページではモザイクがあるがなんとなく見えるその顔は<span style="color:#9966ff"><strong>フランス人形</strong></span>のようだった。<br />前からとても気になっていました。でもきっと予約も多いんだろうと思っていましたが、まさかここで出会えるとは。<br /><br />これも「指名じゃんけん」の<span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;">勝ち効果</span></span>なのか？<br /><br />さらにプロフィールには「<span style="color:#0000ff">Eカップ</span>」の文字が。<br /><br />基本巨乳より美(微)乳好きのくにおですが、せっかくなので「巨乳」というくにおにとって異種格闘技に挑戦しちゃおうかな。<br /><span style="color:#666666">＃くにおにとって<strong>Ｄカップ</strong>以上は巨乳です。</span><br /><br /><br /><span style="color:#009900">(￣Д￣)＜悪いね、むつお君。</span><br /><br />Ａを指名し、店を出てむつお君とホテル街へ向かう。<br />その時にむつお君もＡのことを大絶賛していた。<br /><br /><span style="color:#009900"><span style="font-size:20px;">(￣Д￣)＜悪いね、むつお君。</span></span><br /><br /><br />むつお君と別れホテルに入りＡがくるのを待つ。<br /><br /><br /><span style="color:#ff0000"><strong>続クンニ！</strong></span><br /><br />次回、Ａの登場？！そして・・・<br /><br />↓ランキングに参加しています<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=87026" target="_blank">クンニのコツはクリをクリック！</a><br /> ]]>
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<dc:subject>クン日記</dc:subject>
<dc:date>2008-03-30T00:35:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>くにお</dc:creator>
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